きゃも✡きゃも

とろろそばだったんだぞー。

海洋堂 リボルテックヤマグチ リオレウス亜種 & ハンター男剣士 リオソウルシリーズ


リボルテックより「リオレウス亜種」、同時に「ハンター男剣士 リオソウルシリーズ」をレビューします。

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【リボレウスってこんなの!】
画像の他にいつものコンテナといつものスタンドが付属。

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【リボ男ハンターってこんなの!】
画像の他にいつものコンテナといつものスタンドが付属。

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かっちょいいね。もうモンスターハントしてる場合じゃないね。

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とび蹴りとかしちゃうよね。

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もう何のゲームだかわかんないね。



レウス「新人類の覚醒だ。はなむけの言葉が必要か?」
ハンター「新人類…とうとう俺が……レウス!その姿は!?」


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レウス「そうだ、この姿こそ、神竜族の意志であり真の姿だ。そしてハンター…お前も。」

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レウス「お前の目はなつかしい光を放つ。儂には見えるぞ、
一八年前、悲しき宿命を背負い融合した男女の愛が。」


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ハンター「俺も見える。あんたの瞳の中に、俺がいる。自分を竜と信じて、飛ぶ練習をしていた、幼い俺が…」

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レウス「素っ裸でな。まだ服を着ることすら知らなかった…」

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ハンター「あんたの背で眠り、あんたの鱗をこっそり剥いでお守りにした。」
「“種の書”はそこまで教えてくれたか?俺がどんだけあんたを慕ったか、すべて予見されたとおりか!?」


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レウス「……くだらん。儂はただ神竜族の血の記憶のもとに……。」
ハンター「レウス!神竜族の前に、あんたは俺の父なんだ!そして、俺はあんたの息子だよ!」



レウス「………最後にもう一度聞くぞ。ハンター、儂らと共には来ぬか?」

ハンター「レウス……。俺はお前と一緒にいたかったよ、レウス。」
「“父”としてのおまえとなら、ずっと一緒にいたかった……お別れだ!!」



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君といた思い出に寄り添いながら生きている

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情けない僕だけど、今でも忘れられない―

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もう一度 あの時の ふたりに戻れるのならば

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迷わずに君のこと 抱きしめ 離さない


レウス「馬鹿な…こんなはずでは……。“種の書”は絶対ではなかったのか……何ゆえ……」
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ハンター「知らなかったか?子は父を超えるんだ。いつの時代だって、どんな生き物だって、そうなんだ。」

レウス「くだらん……」


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ハンター「…さよなら、レウス。俺を育ててくれて、ありがとう。」

レウス「この期に及んで礼か?ふ……間抜けな奴め。……“父”に似た……な……。」




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みなさん、勝地ヴォイスで脳内再生余裕でしたね。

以上、リボルテックよりハンターとレウスでした。


ハンターは股関節がリボ球で若干動かしづらい印象を受けます。
武器として剣が二種類付属しますが、持ち手の穴が狭くギチギチで持たせづらいわ塗装はげるわ大変でした。

レウスは流石に小ぶりですが造形も塗装も良好で迫力があります。
羽が軟質にリボ球という珍しい可動なのですがそこまで大きい可動はできません。

最近のリボは4㎜リボ球採用の恩恵もあってかかなりの造形美でいい感じですね。
まぁ、価格もかなり高騰しているので本気出してもらわないと困るんですがw

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  1. 2012/09/21(金) 16:10:51|
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買い漁った玩具で
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